2018年06月09日

きらきら眼鏡




「きらきら眼鏡」を読みました。

普段は恋愛小説はあまり読まないので、
柏木さんの音楽がきっかけでなかったら、
もしかしたら手に取らなかったかもしれません。

ラブストーリーだけでなく、
人のあたたかく、優しく、哀しい心の内と共感できるお話でした。
“きらきら眼鏡” のほかにもステキな言葉がたくさん見つかります。

映画では登場人物の設定が変わっているようですが、
どんなお話になって、エンディングではどんなことを思いながら
「Reminiscence ~回想~」 を聞くことになるんでしょうか。

本の帯のキャッチコピーは
「ラスト1ページまでせつない 大人の輝きラブストーリー」 ですが
映画も、エンドロールのさいごの1行まで
「Reminiscence ~回想~」 を聞きながらせつなさを感じたいと思います。  

Posted by あけみ at 14:29Comments(0)

2018年06月03日

二人旅 東京公演


二人旅ツアーも終盤になって、昨日はいよいよ・・・といった感じの東京公演でした。
土曜日の午後の公演ということで、私を含めて遠征された方も多かったのではないでしょうか。
お店のこけら落としのおめでたい公演が、SoldOut の大盛況となりました。

ぴかぴかのニューオープン KIWA TENNOZ さん。2階に上がります。




ステージの高さがしっかりあって、見やすいです。音もよかったです。




天井の大部分が透明で明るく、空が見えて気持ちよかったです。



夜の公演や、雨降りの日は、どんな感じになるのかなぁ・・・なんて想像しました。
以前の KIWA さんは地下にありましたから、
まったく違うステキな空間になっていくんでしょうね。

ライブの方は、相変わらずとっても楽しかったです。
今回ご一緒したお友達は、今年初の二人旅ライブだったのですが、
笑いのツボにはまり続けてずーっと笑ってました。わかります、わかります・・・顔2

今年の二人旅ツアーも残り少なくなりましたが、
このイキオイのまま、みちのく二人旅に行ってらっしゃいませーっびっくり


  

Posted by あけみ at 18:31Comments(0)ライブ

2018年06月03日

「OTTAVA Aria from TENNOZ TMMT Studio」生出演


二人旅東京公演の当日、
クラシック専門ネットラジオ OTTAVA さんのサテライトスタジオに
二人旅さんが生出演・・・ということで行ってきました。
スタジオはライブ会場の KIWA TENNOZ さんのすぐ近く、
ガラス張りで外から見られて音も聞こえるようになっていました。

お二人の登場を待つスタジオ。
すぐ外でピザを焼いて売っています。そのすぐ先は運河。




二人旅さんとプレゼンターのOTTAVA 斎藤さんは旧知の仲、
お二人のプロフィールのご紹介や、二人旅の活動のことなど、
なごやかなトークが進みました。

光田さん
「チェロとピアノというとクラシック編成なので、
 わりと固いモノを想像される方が多いと思いますが、
 僕らはわりと柔らかすぎる面があってそれが楽しいです。
 チェロは歌うように、ピアノも歌うように、というテーマで、
 実際に歌ってしまう曲もあったりして幅広いです。
 初めて来た方も楽しめるような音楽じゃないかなと思います。」

齋藤さん
「二人旅の活動は7シーズンめに入りましたが、
 変わらないこと、変わってきたことはありますか?」

光田さん
「二人のフィーリングは全く変わらないけど、
 二人がそれぞれのフィールドで活動している中で、
 成長というか、感じることや考えてることを
 お互い無意識に二人旅で表現してるんじゃないかな。」

柏木さん
「シワや白髪が増えたり、眼が見にくくなったりとかありますが(笑)
 二人の呼吸感は変わらないです。」

光田さん
「音楽を届けるにあたって、喜怒哀楽の“喜”ばっかりだったのが、
 “哀”も表現したいです。
 お客様と一緒に年をとっていく中で、人生のことを考えながら
 感じてもらう・・・というふうになっています。」


スタジオにはエレピが用意されていて、二人で「Partiendo」を生演奏しました。
演奏後はスタジオまわりの観覧者から大きな拍手が。

番組中に流れた曲は、
オープニングは「Alegria」、番組中は「My Treasure」、
エンディングはスタジオのすぐ外が運河ということで「水の街」でした。


スタジオはTMMT(天王洲・マルシェ・マーケット・東京)の一角にあって
出店者さんが軽食、スイーツ、飲み物、野菜、雑貨などを売るミニ物産展のようなところ。
場内で売っていたお弁当を柏木さん、光田さんも召し上がったと
放送でお話されましたが、私も買ってみました。

精進かば焼き弁当 トマトとズッキーニのスープ付き
かば焼きはじゃがいもと海苔でできています。




お腹いっぱいになって、
マルシェや近くのお店を見たり、運河沿いを歩いたり、
ライブの開場時間までのんびり過ごしました。  

Posted by あけみ at 16:45Comments(0)

2018年06月01日

TBSラジオ「村上ゆきのスローリビング」

5/27 のTBSラジオ「村上ゆきのスローリビング」、
柏木さんは3年ぶり2回めの出演だそうです。

村上ゆきさんは柏木さんがGクレフで活躍している頃に
音大生で東京に来られたそうで、
「当時はTVで見たりとかしていました。
そんな方といま目の前でお話できることがすごくうれしいです。」

まずは、ゆきさんが Made in musicasa “TODAY for TOMORROW”
の東京公演に行かれたということから、
“TODAY for TOMORROW” という言葉に込められた想いや
アルバムについてのお話があって、

ゆきさん
「“TODAY for TOMORROW” のコンサートを見て、
どうしたらチェロでそんなことになるんだろう?
ということがあって、すごく楽しかったです。
あと、曲のタイトルとかおもしろいんですよね、“乳酸” とか。」

柏木さん
「それがライブで一番心に残った言葉ですか?(笑)
 弾くと乳酸がたまるっていう曲です。
 では、聞いてください。。。」

で、「Lactic Acid 」 がかかりました。


続いては番組の定番なのでしょうか、秘密の質問のコーナー。
質問は、「これまでに、ライブなどでやってしまった失敗談。」

柏木さん
「ライブは失敗の連続です。汗・涙1
 忘れられないのは・・・失敗じゃないんだけど、ハメられたのは
 Gクレフのとき、アンコールに出る前にトイレに行ったら、
 自分が戻る前にアンコールの演奏が始まってしまってて・・・
 曲の途中の自分のソロの時にステージに乱入した風で入ったけど
 めっちゃ恥ずかしかった・・・(爆)」
「あと、楽器を忘れてステージに出た。(笑)」
「足の指の骨を折ってしまって、ライブで左足は革靴、右足はつっかけだったことが。(笑)
 ま、いろいろありますね。それだけ芸歴が長いということですね。」


セッションライブは、ゆきさんのリクエストで 「Bye Bye Blackbird」。
ゆきさんはピアノは弾かず歌だけで、チェロとのデュオでした。
始まりはスローで、途中から柏木さんのピチカートやリズミカルな細かい刻みに乗って
だんだんテンポアップしていって、最後はスキャットも入って軽快に終わりました。
柏木さんは 「緊張しますね、デュオだと。」 と言われてましたが、
チェロだけで曲にいろんな表情が加わってステキでした。


最後は、柏木さんのライブのお知らせ、
「HATS MUSIC FESTIVAL」 のゲスト出演、二人旅の東京公演、
榊原大さん、小沼ようすけさんとのコンサートなどのご案内がありました。

ゆきさん
「いいですね、いつもステキな人たちが集まって。」

柏木さん
「音楽をやるうえで、一人じゃなかなかやれないじゃないですか。
一緒に演奏してくれる人っていうのは、何よりも大事だと思いますが、
僕はそういう面でホントに恵まれ続けてやってこれたかな、という気がしています。」

ゆきさん
「みなさん、ライブにぜひ足を運んでくださいびっくり


トーク中のバックには
「TODAY for TOMORROW」 「Reminiscence」 「Smile for You」
が流れました。


番組のブログは こちら
写真付きでレポがあります。  

Posted by あけみ at 00:07Comments(0)

2018年05月21日

3大ヴァイオリニストコンサート2018




3大ヴァイオリニストコンサートがやっと名古屋にやってきました。
ホールコンサートの最終日、あとは武道館の千秋楽を残すのみです。
2016年にスタートしたときは6公演、去年は14公演、
今年は17公演と、順調に増えて、しかも全公演完売とはすごいです。

残念ながら私が行った公演は柏木さんがゲスト出演ではありませんでしたが、
ストリングスのメンバーとして雛壇の一番上にいらっしゃる柏木さんは
客席からとてもよく見えました。

柏木さんがソロでメロディを弾く部分があったり、
柏木さんとピアノ、キーボード、ギター、ベースの小編成の曲とか、
お楽しみポイントもありました。

物販コーナーでは、
柏木さんのカッコイイ写真が載っていると評判のパンフレットを買いました。
「TODAY for TOMORROW」を買うと柏木さんのサイン色紙がもらえるそうです。
(エトピリ辛カレーも売ってました。まだ残ってたのね汗・涙1

当日もらったチラシには、「夏の宴」のチケット受付のお知らせも顔2




名古屋の柏木さんのファンのゴールデンウィークあたりは、
以前は live image でしたが、いまは3大ヴァイオリンコンサートになりましたね。
来年もあるみたいです。。。。。  

Posted by あけみ at 16:03Comments(0)ライブ

2018年05月20日

二人旅@名古屋

待ちに待っていた二人旅の地元名古屋公演、
うれしいことに、今年は初の2daysでした。



せっかくなので、行ってきましたよ2日とも。
1日めは Sold Out、2日めもほぼ満席の大盛況でした。

名古屋人もびっくりの蒸し暑い日で、
柏木さんはチェロを、光田さんは鍵盤をタオルで拭きつつ、
お二人とも湯気が出そうな熱い演奏でした。

トークも、地元ネタが盛り込まれたり
脱線しまくって新しいお話が聞けたり、
何度行ってもまた爆笑です。

あーーっ、楽しかったっハート1


2日めの追加公演は、先行予約でなくお店でチケットを買われた方も多かったようです。
二人旅が初めてのお客さんがたくさん来られて、
ファンになってくださった・・・んだといいなぁ。顔1
来年も 2days 行われて、行きたい方がもれなく行けますようにびっくり
(ワタクシ、チケットゲットできなかったことがあるので切実汗・涙1)  

Posted by あけみ at 23:19Comments(0)ライブ

2018年05月16日

二人旅@大阪


二人旅の大阪公演、初日に行ってきました。




ツアーも後半戦になりましたが、
この日は開演直前に、お二人でラジオに電話生出演されていて、
テンションが高いままライブが始まった・・ようです。
最初の曲からアドリブソロが熱いし、トークもはじけてました。炎

お客さんもノリがよくて、
一緒に歌ったり、手拍子したり、爆笑したり。
あーーっ、楽しかったっびっくり



今週は名古屋公演もあります。
地元の公演はやっぱり特別。楽しみぃ~顔5
  

Posted by あけみ at 23:17Comments(0)ライブ

2018年05月09日

大地を繋ぐ樹


TVで屋久島をトレッキングする番組を見ました。

屋久島といえば、柏木さんが「大地を繋ぐ樹の下で」を作られた場所。
ライブでこの曲を演奏されるときに、曲の紹介で
「西部林道から海の方へ降りていくとガジュマルの樹があって・・・」
と、言われていたことがあります。

そんなことを思い出しながら番組を見ていると、
まさに、西部林道を通るコースを歩いて、海の方へ降りていくと
すごーく大きなガジュマルの樹がありました。
それは、自分の想像のガジュマルよりはるかに大きくて、
あぁ、これなら “大地” っていうイメージわかるかも、と思いました。

私は屋久島に行ったことがないんですが、
ここに柏木さんが行かれたんだなぁ・・・
メロディが降りてきたんだなぁ・・・
と興味深く見ました。
偶然見た番組でしたが、いいシーンを見られてよかったです。
  

Posted by あけみ at 23:14Comments(0)

2018年05月04日

のどの窓

TBSラジオ 龍角散 Presents「 のどの窓」
2018年4月15日、22日、29日 9:55~10:00

5分間の短い番組ではありますが、3週連続で柏木さんがゲスト出演でした。

初回の4/15は聞き逃しましたが 汗・涙1
2回めの22日はスペシャルウィークで、チェロのお話と生演奏がありました。

柏木さん
「チェロは人の体の大きさとほぼ同じ、女性の体のフォルムです。
 横から見ると、人の胸板とあまり変わらない厚みです。
 なので、人の声に最も近い音が出るんじゃないかなと思います。」

即興演奏のテーマは、
“龍角散が必要な人が、龍角散を飲んでその後どうなったか”

イガイガした感じから、龍角散を飲んで、
ふわぁっと滑らかになった・・・みたいな演奏でした。 お見事!

パーソナリティの長峰アナウンサーが思わず
「チェロって人ですね。そんな表現ができるんですね。」

柏木さんからは、
「チェロってどうしても敷居が高いと思われがちですが、
 チェロに罪は無いと思います。(笑)
 クラシックという芸術音楽の中で、重要な部分を担っている楽器ですが、
 僕は、“チェロって楽しいよ! いい音しますよ! どうですか?”
 ってやってきました。」

トーク中のBGMは「TODAY for TOMORROW」でした。


3回めの29日は、体のケアのお話とライブのお知らせ。

体にいいことって、何をなさっていますか?の質問に、

柏木さん
「いい状態で演奏したいので、体のケアはすごくやっています。
 鍼、マッサージ、カイロプラクティック、整体など、
 その時に合わせていろんなところに通っています。
 チェロって、手先を動かして音を出すんですが、
 気持ちとしては、お腹から歌っているのと変わらないので。」

演奏中の客席の音について。

長峰さん
「音楽会に行くお客さんの立場になると、
 静かなところで咳やくしゃみが出るとつらいですね。」

柏木さん
「クラシックだと長い曲は何十分もある場合がありますね。
 第一楽章が終わるとみんな一斉にゴホゴホッて、
 “龍角散を飲んだほうがいいよ!” って状態になりますね。
 僕のライブは イェ~イ!ってやってるし、
 みんなで歌ったりもするので、騒いでいただいてぜんぜん大丈夫です。」

さいごに、
7/8 柏木広樹 チェロ・コンサート with 榊原大 guest 小沼ようすけ
のお知らせがありました。

トーク中のBGMは「HALF TIME」でした。  

Posted by あけみ at 17:52Comments(0)

2018年05月03日

Talk & Live


GRECO Strings Festival 2018 Spring
Taroma / Hiroki ~Talk & Live~

2018年4月30日(月・祝) GRECO
越田太郎丸(g) 柏木広樹(vc)



グレコさんの春のストリングスフェスティバルへの出演は
今回も太郎丸さんとの Talk & Live でした。
二人で弦楽器の魅力をたっぷり語るという趣旨でしょうか?
(なにせ Talk が先、Live が後ですから)
とはいえ、演奏もちゃんと 顔2 ありました。
そしてグレコさんではチェロはマイクを使わないので、
間近で生音演奏を聞くことができるのもうれしいです。

演奏曲

1st
Dab-Dab (柏木広樹)
Bebe (Hermeto Pascoal)
Eu Sei que Vou Te Amar (Antonio Carlos Jobim)
IMAGEM (越田太郎丸)
TSUBASA (越田太郎丸)

2nd
Zanzibar (Edu Lobo)
Fuse (越田太郎丸)
夕焼け雲 (柏木広樹)
7th Lock (越田太郎丸)
航海記 (柏木広樹)

アンコール
CASA FELIZ (柏木広樹)


曲はお二人の持ち寄りですが、柏木さんは
「Talk & Live をいちばん頻繁に(月イチくらい)やっていて、
 いちばん人気があった(予約開始から数分で完売)2003~2004年頃に
 よくやっていた曲を持ってきた。」 ということでした。
私はその頃の Talk & Live にも行っていたので、とても嬉し懐かしの選曲でした。


1st は、
軽快な 「Dab-Dab」 とだんだん熱くなっちゃう 「Bebe」 に続いての
3曲めのジョビンの曲はタイトルが
“君のこと好きになっちゃうかも” という意味だそうで、
チェロで弾くメロディがいい感じ。
太郎丸さんは 「自分がチェロ弾きだったらライブで毎回弾きたい」
くらい好きだそうです。
次の 「IMAGEM」 は柏木さんのセレクトで、
サプライズプレゼントのように久しぶりに聞けた太郎丸さんの名曲。
“あの頃よく聞いてたなぁ~” “いつ聞いてもいい曲だなぁ~” って感涙モノ汗・涙 2でした。
続いて、太郎丸さんの最新アルバム 『TSUBASA』 のタイトル曲で1st が終了。

2nd は、
最初の2曲は太郎丸さんのセレクトでしょうか、
クールでドラマチックな 「ザンジバル」 と太郎丸さんの 『TSUBASA』 からの 「Fuse」。
どちらの曲もこのお二人ならデュオで弾いてもカッコイイ!
柏木さんの 「夕焼け雲」 も久しぶり・・・顔5
どのアルバムに入ってたか確認しちゃいました。『pictures』 でした。
「7th Lock」 は太郎丸さんの作曲で柏木さんのアルバムに入っている、
このデュオのライブにぴったりの曲。太郎丸さんのヴォイスも入りました。
さいごの 「航海記」 は、弓をくわえて弾きたい柏木さんは、
チェロケースから “くわえてもいい弓” を取り出してチェンジ。
イントロ・メロディをギターが弾くあいだ、
お口に弓をくわえてベースっぽいピチカートでした。

アンコールは曲紹介なく始まりましたが、かつての超定番曲。
太郎丸さんのギターのイントロだけで、「うわぁ、キター 矢印1」 って。
「航海記」 も 「CASA FELIZ」 もですが、
やっぱり太郎丸さんのギターが聞きなじみがあって、
「あ、これこれ!」 って感じでワクワクします。
頼まれもしないのに一緒に歌っちゃったりして楽しく終わりました。


トークの内容は門外不出のお約束汗・涙1なので詳しくは書けませんが、
というか、笑ってばかりであんまり覚えてませんが、
健康関連が多かったです。健康診断とか、体にいい食べ物とか。

そしてもちろん楽器のお話もありました。
ストリングスフェスティバルですから。

チェロをより響かせる、より大きな音を出すために、
いろいろな工夫をされているそうです。
足でしっかり挟まず、右足をチェロから少し離すようにしているとか、
レコーディングスタジオではフローリングの床の
板目一枚違うだけで音が変わるので、一番響くポジションを探すとか、
お腹(丹田)に力を入れると上半身の力が抜けていい、とか。

柏木さんのことではないのですが、(← ここ大事びっくり
お腹がぽっこり出てて弾くときチェロの背板にくっついてしまう人は
音がミュートされてしまうので、お腹をひっこめるといいそうです。

などと、どれも興味深いお話なんですが、
柏木さんの軽妙なトークと、太郎丸さんの合いの手やツッコミがおもしろすぎて、
笑いながら楽しく聞いてました。


ストリングスフェスティバル名物、
出演アーティストのネーミングによるオリジナルカクテル。
今回は柏木さんの命名で 「ガリ」 と 「ワサビ」 でした。
もちろん、生姜もワサビも入っていません・・・・


  

Posted by あけみ at 00:11Comments(0)ライブ