2017年04月19日

3大ヴァイオリニスト・コンサート

4/18 の地元名古屋公演に行ってきました。
個性的な3名のヴァイオリニストと、
音楽監督の羽毛田さん、今日のゲストのウェイウェイ・ウーさん、
そして別会場のゲストの西村さん、マチェックさんと、
ひとつのレーベルで、インストのミュージシャンだけで、
こんなコンサートができてしまうなんてすごいです、HATS。

今年は live image の公演数が減って、名古屋公演が無くなったのですが
3大ヴァイオリニストコンサートのほうは公演数が増えて、
パンフレットによると、来年もまた続きそうです。顔1

今年は柏木さんのソロコーナーはなく、
ストリングスのメンバーとしての参加です。

パンフレットに載っている、
バンドとストリングスのメンバーを書いておきますね。(敬称略)

音楽監督・ピアノ : 羽毛田丈史
ギター : 天野淸継
キーボード : 伊賀拓郎
ベース : 西嶋徹
ドラム : 渡嘉敷祐一
パーカッション : 仙道さおり
ヴァイオリン : 今野均、徳永友美、漆原直美、石亀協子、
           藤堂昌彦、森本安弘、城元絢花、芦田碧、亀井友莉
ヴィオラ : 生野正樹、亀田夏絵、長石篤志
チェロ : 西方正輝、柏木広樹

ステージに上がるのは、
1stヴァイオリン4名、2ndヴァイオリン4名、ヴィオラ2名、チェロ2名です。



すごく豪華なメンバーで、太郎さんは「オーケストラHATS」 なんて言ってました。
曲によっては、imageっぽい感じがしたりして。

西嶋さんはウッドベースとエレキベースの両方を使い、
西方さんは、楽器を持ち替える曲もありました。

ヴァイオリンの音だらけのコンサートですが、
演奏者、曲、アレンジの違いと、息抜き(?)のトークで、
最後までずっと楽しめました。


開演前の会場に、出演者のオリジナル曲が順に流れていましたが、
「CASA FELIZ」が聞こえたときは、うれしかった・・・ハート3

会場で「Cellos LIFE」が販売されていて、
購入すると柏木さんのサイン色紙がもらえます。
葉加瀬さん、古澤さん、高嶋さんは握手会がありました。

当日もらったサンデーフォークプロモーションさんのコンサート案内に
「二人旅」さんのおなじみの写真がびっくり

  

Posted by あけみ at 00:53Comments(0)ライブ

2017年04月16日

Talk&Live!

4/11 柏木広樹&越田太郎丸デュオ Talk & Live @ GRECO

1st
Choro Prelude (J.S.Bach)
ブラジル風バッハ第2番第4曲
 「O Trenzinho do Caipira 田舎の小さな汽車」(Villa Lobos)
Ballad For Zawinul (Yuri Popoff)
オシツオサレツ (柏木広樹)
地平線の向こうで (柏木広樹)

2nd
Trio (越田太郎丸)
ペドロ (越田太郎丸)
Glorious Future (柏木広樹)
Rabo de Nube (Silvio Rodriguez)
CASA FELIZ (柏木広樹)

アンコール
おだやかな午後 (柏木広樹)


昨年も春と秋の“GRECO Strings Festival” で
Talk & Live は2回ありましたが、
今年の春の Strings Festival 期間は
お二人のスケジュールが合わなかったということで
今回単発での開催となりました。

トークが多めではありますが (何せTalkが先、&Live)
チェロは完全生音でしたし、
お久しぶりの曲や、柏木さんの演奏で聞くのは初めての曲もあって
聞きごたえもたっぷりあるライブでした。

「田舎の小さな汽車」は、汽車が走るシュッシュッという音や
ポッポーッという汽笛をチェロでやってて楽しかったです。
そこから「森林特急」を作ったときのお話になったり。

「Rabo de Nube」(ラボ・デ・ヌーベ 雲の尾っぽ)は
ずっと前からお二人の Talk & Live でよくやっていた大好きな曲。
美しくて、切なくて、懐かしくて、
聞きながらじーーんとしてしまいます。

柏木さんの曲でも、最近は演奏されることが少なくなった曲を
思いがけず聞けたりすると、
いろんなことを思い出したり、
やっぱりいい曲だなぁ・・・なんて思ってうれしいです。

トークの方は、毎回どんな風になるのかわからないのですが、
今回は、
柏 「こんなにマジメでいいの?」
越 「いいよ、たまには」
というくらい、楽器や演奏や曲などについて
ちゃんとした(笑)興味深い話がいっぱい。
弦楽器あるある、インストあるある、的なトリビアだらけでした。

時代によって、オーケストラによって、国によってピッチが違うとか、
季節(湿度)によって楽器にどんな影響があって
どんな調整をするのかとか、
はじめて作曲したときのお話とか。
大学時代にバロック研究会に参加されていたお話とともに、
古楽器のチェロ(エンドピンが無い)の弾き方の実演も。
発音が遅いチェロが、アンサンブルのレコーディングで
どうやってタイミングを合わせるかとか。
あとは、
同じ音程の音でも弦によって音色が変わること、
ボウイングのアップ・ダウンや
弦に触れる弓の毛の量によっても音が変わることなどを
いろいろ実演して見せて、聞かせてくださいました。
さらりと弾いてくださるんですが、
いい音だから違いがよくわかります。

マジメなお話もマニアックなネタも、
おもしろおかしくてわかりやすい。
お二人ともさすがです。

会場のグレコさんは住宅街にある一軒家で、
ライブスペースはリビングとかサロンのようです。
今回も、間近で演奏を聞いて、トークで笑いに包まれた
アットホームなライブでした。


当日の、アーティストのネーミングによるオリジナルカクテル。
オーダーするとき笑えますが、おいしくいただきました。

  

Posted by あけみ at 22:42Comments(0)ライブ

2017年04月16日

ラジオ日本「Hello! I, Radio」生出演

4月4日のラジオ日本「Hello! I, Radio」、
二人旅のお二人が生放送に出演ということで、
radiko のタイムフリーサービスで聞きました。

柏木さんはこの番組に、
「Partiendo」のレコーディング直前の1月に出演されていて、
パーソナリティの栗原美季さんとも最初からお話がはずみます。

まずは、ユニット名のお話から。

「ケンちゃん、二人で旅をしようよ」 ということから始まった二人旅、
何年もやってきて、デュオのCDを出すことになって、
ユニット名を決めないといけなくなり、
そのまま「二人旅」というユニットになっちゃった、そうです。

二人の出会いのきっかけについて。

10代の大学生の時に学校で知り合って、
打ち上げの飲み会とかで会っていたけれど、
一緒に演奏することはありませんでした。
20年ぶりくらいに初めてデュオをしたのが2008年のクリスマス。
何で今まで一緒にやらなかったんだろう? ということになり、
「じゃあ、ケンちゃん旅に出よう」 と、すぐ旅の発想になりました。
お互いのマネージャーも付けず、二人だけで旅をしています。
マネージャーは移動のチケットとホテルの手配をしてくれて、
JRとかのチケットを20枚くらい持たされて、
一枚ずつ減らしていく・・・みたいな旅です。

アルバム「Partiendo」について。

普通、2~3年めとかにCDを作るんだけど、
旅ができているからいいか、という感じでした。
けれど、お客さんからの「CDをいつ出すんですか?」 という
声が大きくなったので作りました。

ここまで主に柏木さんがしゃべっていましたが、
ここで、光田さんがきっぱりと
「二人合わせて99歳のデビューアルバムです。」

「Partiendo」(アルバム)から「Partiendo」(曲)がかかりましたが、
曲の途中で、緊急鉄道情報が。
事故による運転見合わせのニュースでした。さすが生放送。

続いて、曲の共作について。

(柏木さんから)
自分がメロディを途中まで書いて、
「後はよろしく」と、メールで楽譜を光田さんに送ります。
光田さんが、メロディを足したり、順番を変えたりして
曲を作って、2~3日後に柏木さんに送り返します。
そして、柏木さんが光田さんの家に行って音を出して合わせる。
そこから先は大きな変更はあまりなくて、だいたいできちゃう。
光田さんの譜面は理論立ってちゃんとしてるから
文句のつけようがない。
それをどうやって自分の演奏力で自分の出したい表現に変えるかが楽しい。

「Partiendo」のレコーディングについて。

(柏木さんから)
レコーディングはクリック(メトロノーム)とかは無くて
テンポも揺れます。
一緒に「せーのっ」で音を出す、ピアノとチェロと歌の会話。
(光田さんから)
スタジオの響きがすばらしいところなので、
いい演奏を引き出してくれる環境でした。
そんな力も借りて、いいアルバムになったと思います。

お互いの魅力について。

(光田さんから見た柏木さん)
普通のチェリストと違います。歌い方が深い。
叫ぶような歌い方もするし、テノールの歌手に近い。
でも、エレキギターのような音も出すし、
こういうチェリストはあまりいません。

(柏木さんから見た光田さん)
全部ファンタジーにしてくれる。
自分が作ったものが平面図だったら、立体図にしてくれる。
自分が立体図まで作っていたら、色を付けてくれる。
自分の音楽に足りない要素や、
もっとあったらいいなという要素が
手が届く位置にいつもいる。

リスナーからのお便りにこたえながら、自分たちの音楽について。

受け止めてくれる人が、日常のいろんなことで
時には音楽を聞きたくなくなることもあるかもしれない。
そんなときも、僕等の音楽がいずれは届くだろう、
音楽の力は必ず発揮できる、という想いで奏でています。
はしゃいでるだけじゃなくてね。(笑)

最後に、番組の終わりにかかる曲「そして僕等は旅をする」の紹介。

この曲は二人のメッセージという気持ちで作りました。
人生はそのまま旅のようなもの。
僕たちの音楽を愛してくださるみなさんも、
これから音楽を通して出会うみなさんも全部含めて、
僕等は人生という旅をしているんだ、
そしてまた笑顔顔2で会いたいね、
という気持ちを込めて作りました。

そして二人旅のこの後のツアー日程や
二人旅スペシャルライブのご案内、
それぞれのソロコンサートのご案内もありました。
20分というたっぶりとしたコーナーでしたが、
ライブの時と同じく、
お二人の、内容は深いのにテンポのいい掛け合いトークで、
とても短く感じる楽しい時間でした。  

Posted by あけみ at 13:58Comments(0)

2017年04月07日

3大ヴァイオリニストコンサート

チケットを取ったときはまだまだずっと先と思っていましたが、
3大ヴァイオリニストコンサートのツアーが来週から始まります。
今週はリハーサル週間のようです。

柏木さんの出演を信じて、
メンバーが不明なまま、チケットを取りましたが・・・どうでしょうか??
もし柏木さんがご出演なら、
二人旅とあわせてダブルツアーびっくり

HATSのサイトで、ゲストの発表 がありました。
ゲストの西村由紀江さん、ウェイウェイ・ウーさん、マチェック・ヤナスさんは
出演日が分かれるようです。

地元の公演に行くのも楽しみですが、
今年も映像の収録があるといいなぁ・・・・ハート1  

Posted by あけみ at 00:38Comments(0)ライブ

2017年03月28日

二人旅@名古屋

二人旅の名古屋公演、私はファンクラブ先行予約で落選し、
一般発売でもチケットが買えなかったので、行けない・・・はずでした。
が、行けなくなった方のチケットをゆずっていただけることになり、
行くことができました。



この日は前半ツアーの最終日。
お疲れも相当のはずですが、
満席の客席のなか、熱い曲はより熱く、
トークも何だか妙にテンションが高め !? だったような。

DOXYのフェイスブック に写真があります。

この日もピアノが右、チェロが左でした。
そのほうが、顔を見なくても息づかいでコンタクトがとれるのだそうです。

アンコールの時には、柏木さんが光田さんに
背中合わせでくっつきそうなくらいに近づいて
「Partiendo」のジャケット風な位置で演奏するサービス。ハート1

地元公演という特別な思いと、幸福感と、
人のご縁をたどってチケットが私のところに来てくれたありがたさ、
これで私の二人旅が終わるなぁ・・なんてことも思って、
好きな曲のときには、ぐっときてました。

いまはウチで、楽しかった時間を思い出しながら「Partiendo」を聞いています。  

Posted by あけみ at 00:03Comments(0)ライブ

2017年03月27日

二人旅@広島

二人旅前半ツアー19泊20日 顔8 の終盤、
広島 Live Juke に行ってきました。



やっぱりお二人の配置は
向かって右がピアノ、左がチェロでした。
このライブハウスはビルの19階にあって
夜公演のときはきれいな夜景が見えます。
この日は昼公演なのでカーテンが閉まったままでした。

トークに地元ネタも織り交ぜつつ、
長旅のお疲れも見せず楽しいライブでした。

楽しみに待っていた方々で会場はいっぱい。
土曜日の昼公演だからでしょうか、
遠方からのお客さんもたくさんいらしたようです。
名古屋からも日帰りできてしまいます。

ランチは柏木さんが大好きなむすび おにぎり むさしでいただきました。
柏木さんがよく召し上がるのはお弁当なのでたまに飛びますびっくりが、
私は今回はイートインです。
あたたかく、ふんわり握ってあります。
お弁当だとコンパクトに見えますが、けっこうボリュームがありました。



結局広島焼きはどこも混んでいて食べられませんでした。。。
次回(来年の二人旅?)のお楽しみにします。
ファンも一緒に・・・太り旅?汗・涙1  

Posted by あけみ at 23:12Comments(0)ライブ

2017年03月18日

二人旅ライブ

二人旅のライブに行ってきました。

ツアーのはじめのほうで、日帰りできる日程を選んで
大阪の2日めに行くことにしました。
結局名古屋公演はチケットが取れなかったので、
大阪に行けてホントによかったですハート1



まだツアー中ですので、レポは別ページに書きました。
ネタバレOKのかたは、 こちら をご覧ください。

ステージの配置が前回とは変わっていまして、
向かって右が光田さん、左が柏木さんでした。



演奏はもちろんのこと、
トークもコンビ感(?)が一層増して、
ステージも客席も笑顔がいっぱいの、楽しいライブでした。

新譜「Partiendo」とMade in musicasa 2017 のパンフレットが販売されて
終演後にサイン会がありました。

これから行かれるかた、待ち遠しいですね。
二人旅のお二人は、強行日程の長旅をがんばっていらっしゃいますが、
お客さんの顔を見て元気回復されると思いますので、
どうぞたくさん笑って、思い切り楽しんできてください! 顔2  

Posted by あけみ at 23:45Comments(0)ライブ

2017年03月17日

Partiendo

二人旅の新譜「Partiendo」をライブ会場で購入しました。
毎日こればかり聞いています。

豊かな響きのいい音、二人旅らしい選曲、
そしてもちろんの素晴らしい演奏で、
ホントにいいアルバムを作ってくださったなぁ・・と
うれしさでいっぱいですハート1

いい音なので、ボリュームを上げても耳にやさしいです。

収録曲のなかに光田さんの歌の曲が1曲あって、
柏木さんも少しハモってます。
光田さんが二人旅ライブで、この曲についてお話されました。
自分たちの心の中にある二人の言葉を探して、並べてみた曲です。
“夢”という言葉が歌詞の中にありますが、
夢をかなえるのは皆さん自身ですが、
僕たちは背中を押してあげることができるかもしれない。
僕たちも皆さんとともに歩みながら、
皆さんの笑顔を見られるように
これからも旅をしていこうと思っています。

柏木さんも
この曲の詩が自分の心に響いている。
自分たちの心境をたくさん歌ってくれている。
と言われてました。
ちょっと切なくて、でもあたたかい心で
希望を持って旅をしていくような、ステキな曲です。

ファンクラブがコーラスで参加した曲は、
やっぱり一緒に歌ってしまいます。
CDを聞きながら眠ることがよくありますが、
この曲になると眠れません・・・楽しすぎて矢印1

二人旅のライブそのままのようなこのアルバム、
たくさんの方に届いて、大切にされますように顔1  

Posted by あけみ at 00:12Comments(0)

2017年03月11日

医療専門誌

柏木さんの記事が掲載されているということで、買いに行ってきました。
「統合医療でがんに克つ」 2017/3 vol.105

大きな書店の、立ち寄ったことがない医療関係の棚に行き、
1冊見つけたときはうれしかったです。
掲載記事を見てみると、カラーでどどーんと見開き2ページ。
これはもう「買おうびっくり」と。



記事の内容は、
柏木さんとがん治療最前線プロジェクトとのかかわりから、
富山大学附属病院のロビーコンサートのことや、
チェロの癒し効果、ドリトル先生シリーズの活動に、
二人旅のライブのお知らせも。

柏木さんは、
チェロの音色は人間の声に最も近いと言われていて、
聞く人の心を穏やかにして、
自然治癒力に働きかけるような効果があるかもしれません。
チェロのボディは人間の身体のフォルムをしていることもあり、
何か科学的に解明されていない癒しの効果があるのかもしれません。
チェロは樹木からできて長い年月をかけて音がよくなっていく楽器で、
季節によって音も異なり、命をもっていることを実感します。
・・・といったお話をされています。

聞き手の宮西ナオ子さんは、
「セロ弾きのゴーシュ」の野ねずみのエピソードとからめて、
チェロの気持ちのよいバイブレーションや
スピリチュアルな力についてのお話をされています。

確かに、ライブに行ってイェ~イ!ってなったり
楽しい曲を聞いてテンション上がることもありますが、
チェロの音色や響きや音程におだやかに癒されたり、
ゆったり落ち着いたり、
ほっこりあったかくなることもありますよね・・・顔1

掲載誌は医療専門誌ですから、
ほとんどの記事は私には理解不能汗・涙1 なのですが、
その中でも、患者さんの心のケアについてや
がんを克服された方からの気持ちの面でのアドバイスなど
メンタル関係の記事もありました。
柏木さんの記事が載った「癒しの空間 -healing space-」も
創刊号からずっと連載されているようで、
きっと大切なコーナーなんだろうと思います。


  

Posted by あけみ at 14:56Comments(0)

2017年03月05日

相次ぐリリース

昨日からライブ会場で二人旅の「Partiendo」の販売が始まりました。
手に取って、ワクワクしながら開封して、そして聞くのがホントに待ち遠しいです。

柏木さんが参加されたアルバムとしては、
NAOTOさんの新譜「Gift」がオフィシャルサイトで紹介されていますが、
他にも、葉加瀬さんの関係などDVDのリリースがあります。


☆ Taro Hakase 25th ANNIVERSARY PICTURES BOX

3月22日発売
DVD5枚組! 高額商品!

1 葉加瀬太郎 Best Acoustic Tour 2014 エトピリカ
2 葉加瀬太郎 25 th Anniversary Concert 2015 DELUXE Best Selection
3 葉加瀬太郎 x 梅若玄祥 JAKMAK
4 情熱大陸 番組 アーカイブ / 2013年 JAPONISM WORLD ツアードキュメント
5 KRYZLER&KOMPANY 「Live at DEC 12th 1991」&「FANTADIUM 日比谷野音LIVE」

1~4 は柏木さんも参加されているので、買うつもりです。高いけど汗・涙1
たくさん映っているといいなぁ。


☆ HATS MUSIC FESTIVAL VOL 1 
  葉加瀬太郎・高嶋ちさ子・古澤巌~3大ヴァイオリニストコンサート

4月12日発売
こちらは、昨年春のコンサートツアーの千秋楽の
全プログラムとアンコールも含めた17曲が収録される予定とのことで、
「Cielo Azul」も見られそうです!


いい音で演奏が楽しめるCDもいいですが、
動く柏木さんが見られる映像作品もまたうれしいですハート3  

Posted by あけみ at 15:29Comments(0)